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005)music Archive
John Butler Trio - Ocean
- 2008-08-26 (火)
- music
一目見て、ヒッピーぽいなー、とか
伊達男(←表現が古い)だなーとか、
こいつ、結構モテそうだなーとか、
色々思ったけど、すごい好きな感じだった。
この人、絶対シタールの影響受けてるでしょー、
知らないけど。
どうでもいい話ですが、ブログを分けました。
http://d.hatena.ne.jp/bannyan/
↑技術っぽい話はこっちにしました。
Polarisのふわふわ加減
- 2007-11-25 (日)
- music
空間
Polaris オオヤユウスケ ZAK 
有限会社PSC 2006-10-04
売り上げランキング : 49175
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風を想う
空気に恋をしています
言葉の生み出す魅力
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Polarisの新しい新譜が発売されていたようで、と言っても、
今から1年前くらいのだけど、TSUTAYAで借りた。
ipodの新しいCMの音楽
- 2007-06-11 (月)
- music
ipodで5月くらいからの新しいCMの音楽
「Mi Swing es Tropical」
今回のCMに採用されたのは、UKのファンク・レーベル Tru Thoughts の看板ユニット、クォンティック(Quantic) の “Mi Swing Es Tropical”。ブルックリンのプロデューサー Nickodemus と Tempo & The Candela Allstars とのコラボレーションによるラテン/トロピカル・フレーバーたっぷりのトラックです。
Quantic and Nickodemus feat. Tempo - Mi Swing Es Tropical
ipodのCMの曲はいつもいいな。
毎月違うCMで新しい音楽を教えてほしい。
ハナレグミ|永積タカシ|家族の風景
- 2007-03-28 (水)
- music
ひとり人間DJ
- 2007-03-15 (木)
- music
ビートボックスはよくあるけれど、
この発想ってすごい新しいと思う。(というか俺が知らないだけのかな?)
一人でDJ、すごい!!
というか本当にどうやってできるんだろう?
ためしにやってみたけど全くできなかった。。
赤とんぼ
- 2007-03-14 (水)
- music
Japanese female singer, MORIYAMA Aiko sings 'AKATOMBO'[Red dragonfly] in front of Cyndi Lauper.
Cyndi Lauper was surprised at Aiko's skill as a singer. (more)
この女の人は知りませんでしたが、
「赤とんぼ」がとてもステキに思えるほどうまいと思います。
シンディローパーが音楽を聴いている立ち振る舞いも
背筋が伸びています。
Amazing Grace On The Bass
- 2007-02-28 (水)
- music
黒人の人とかがすばらしい美声で歌うものも当然いいですが、
このベースだけのAmazing Graceもシンプルながらとてもステキです。
Sonic Youth "Superstar"
- 2007-02-27 (火)
- music
カーペンターズの"Superstar"という曲をSonic Youthがカバー。
押し殺したような雰囲気が曲にぴったりです。
EBTG|Everything but the girl|before today
- 2007-02-16 (金)
- music
前の記事がbetween you and meというタイトルだったので
なんとなくEBTGの「before today」を思い出して(あんまり関係ないのに)
検索したらありました。
Live versionということでえらいちょっとテンポも早め??
クラブチックだけれど、この音楽はとても好きです。
雨の日に似合うような、そんな音楽だと思います。
Before Today LyricsI don’t want excuses
I don’t want your smiles
I don’t want to feel like we’re apart a thousand miles
I don’t want your attitude
I don’t want your things
But I don’t want a phone that never rings
I want your love and I want it now
I want your love and I want it nowI don’t want your history
I don’t want that stuff
I want you to shut your mouth
That would be enough
I don’t care if you’ve been here before
You don’t understand
Tonight I feel above the law, I’m coming into land
I want your love and I want it now
I want your love and I want it nowMy heart is that much harder now
That’s what I thought before today
My heart is that much harder now
I thought that it would stay that way, before today
Before today
But I don’t want a phone that never rings
I want your love and I want it now
I want your love and I want it now
I want your love
笑っていいとも!〜やってる風ピアノ〜
- 2006-11-23 (木)
- 気になったエントリー | music
これはすごい!
最初の弾き方で、観客の人が笑ってるけど、
そこから「あら?すごい?」みたいな空気の変わり方も面白いです。
もともとタモリさんには、「誰でも弾けるキースジャレット」というネタが
あるそうで、これもすごいキースぽいな、と思いました。
ただ、全然やってる風、じゃなくて、普通にすげぇやってますが。。
最後にタモリさんが「これ、簡単!」って言ってて、
一瞬そうか、ピアノってそんなに簡単だったっけ?
なんて思って、会社のロビーにあった(祝日なので人がいなかった)
ピアノで弾いてみましたが、やっぱ全然こんなにうまく弾けませんでした。
全然しょぼい演奏ですが、前から一度YouTubeにUPしてみたかったので、
してみました。
ウィスット・ボンニミ ットが手がけたMV
- 2006-11-20 (月)
- music
僕はこの人を全く知らなかったのだけれど、
結構有名な人みたいです。
牧歌的で、小学校の放課後みたいな音楽。
はじめ、タイ人と分からなかったので、
日本かな、と思いながらもどこか日本ぽくない、
無国籍な感じを思いました。
この人の絵のふしぶしには、木があって、
木がいつも隣にある、タイっぽいなぁとそこに
タイを思いました。
Wisut Ponnimit。1976-。漫画家、アニメーション作家、ミュージシャン。タイ王国出身、2003年より日本に留学。現在バンコク在住。あだ名はタム(tum)。ライブでは自作のアニメにピアノで音楽をつけていきます。ウィスット・ポンニミットとは - はてなダイアリー
パッヘルベルのカノン
- 2006-11-16 (木)
- music
Canon Rocks Foreverという記事より
有名なパッヘルベルのカノン。
あんまりエレキギターの音って好きじゃなかったりもするので、
どうかな?と思ったらとてもいいです。
演奏してるのは台湾の人、らしい。
CYNDI LAUPER|Time After Time
- 2006-11-07 (火)
- music
everything but the girlがカバーしてて、
僕は元ネタを知らなかったのですが、
シンディローパーという人の歌なんですね。
One Love|Bob Marley
- 2006-11-01 (水)
- music
すごい大好きなPVのひとつ。ポールマッカトニーも出演してます。
a simple, straightforward masterpiece about tolerance. should be shown to all kids in school, and probably to most politicians too. thx for posting
↑なんてコメントも書いてあったけど、本当にピースな感じが伝わってくる
素晴らしい音楽と映像だと思う。
秋の夜長に、let's get together and feel allright...
Banquet|BLOC PARTY
- 2006-10-19 (木)
- music
YouTubeでのこの映像に音楽が使われていて、
なんか気になった。ボーカルが黒人、でまわりは白人て
ありそうであんまなかったような気がする(ただ俺が知らないだけかも)
うーん、結構かっこいい。
BLOC PARTY公式HP
2002年バンド結成。ロンドンを拠点に活動をスタート。ライヴを中心に活動の幅を広げ、レコード契約前からイギリスの音楽誌が要注目のバンドとして取り上げるなど、大きな注目を浴びるようになる。各社争奪戦の末、WICHITAと契約。彼らを取り巻く状況は日増しに熱くなる。そして2005年2月、デビュー・アルバム『サイレント・アラーム』を発売。地元UKではアルバム・チャート3位、またヨーロッパの実に9カ国でチャートの10位以内にランク・イン、と大成功をおさめた。
"Banquet"A heart of stone, a smoking gun
I can give you life, I can take it awayA heart of stone, a smoking gun
I'm working it out
Why'd you feel so underrated?
Why'd you feel so negated?Turning away from the light
Becoming adult
Turning into myself
I wanted to bite not destroy
To feel her underneath
Turning into the lightShe don't think straight
She's got such a dirty mind and it never ever stops
And you don't taste like her and you never ever will
And we don't read the papers, we don't read the news
Heaven's never enough, we will never be fooledAnd if you feel a little left behind
We will wait for you on the other sideCos I'm on fire
Cos you know I'm on fire when you come
Cos you know I'm on fire
Cos you know I'm on fire so stomp me out
Cos I'm on fire [x4]
special thanks to歌詞引用元
[追記] 061025 ちょっと付け加えました↓
カーネギー・ホール・コンサート(Carnegie Hall Concert)|キース・ジャレット(Keith Jarrett)
- 2006-10-09 (月)
- music
![]()
キースジャレットの新譜、カーネギー・ホール・コンサートを買う。
ダークな感じもありながら、Part7のこの軽やかな美しさは
なんだろう。いつもの、キースぽい旋律だけれど、いつものように
心が震えるような感覚になる。
この音を聴くことができて幸せだし、そして他に何がいるのだろう?(←言いすぎ?)
追記|061013:で、この記事を書いた後も、飽きずに聞いていてi-tunesの再生回数は
95回を越えた。8分の曲だけど全然長いと思わない。この曲の本質は演歌だと思う。
人間の感情が揺さぶられる。多分テクニック的なものではない「こぶし」みたいなのも
表現している。それをジャズでは「スイング」というの?わからないけれど、とにかく
最高にかっこいいし泣きそうになる。これを聴くことができて本当に幸せ!
「I Want You Back」オタクの人へ捧ぐ|Jackson5(ジャクソン5・ジャクソン・ファイブ)|YouTube
- 2006-08-04 (金)
- music
多分、誰でもが、理由抜きに好きな音楽があると思います。
僕は色んな音楽が好きですが、Jackson5の「I Want You Back」
という曲は心をうきうきさせてくれる大好きな曲です。
YouTubeでの「I Want You Back」を集めてみました。
↑ピチカートファイブの小西康晴のリミックスバージョン、他。 すごくかっこいいです!
JEFF MILLS: The Exhibitionist Mix
- 2006-07-13 (木)
- music
宇宙人、God Father of Techno、ターンテーブルの魔術師、
との異名を持つJEFF MILLS(ジェフ・ミルズ)。
音だけ聞いてるのと、実際のDJプレイを見るのは
ここまで違うんですね。。ただ、ただ呆然とします。
とりあえず手の動きがおかしいです!
fatboy slim(ファットボーイスリム)は楽しんでDJをする!
- 2006-06-21 (水)
- music
多くのDJたちは、DJセットの間ほとんどレコードしか見ないけど、 僕はパーティーが大好きで、どんなに大きなパーティーであっても 観客よりも楽しんでるから(笑)、観客もそれに気付いてるんだと思う。 そしてそれが伝染していくんだ。そんなところが成功につながったのかな。参照:週刊SPA!6/27
で、そのfatboy slimことノーマンクックのDJ映像 from you tube
最初はTim Deluxeの「It just won't do」!!
Brighton Beachというビーチwith25万人のお客さん!?
25万人て果てしなくすごいなぁ・・。手をあげたりして確かに楽しそうなDJっぷりです。
Fatboy Slim Gig At Brighton Beach 250000 People
Richie Hawtin@WOMB2006
ひさーしぶりにクラブに行ってきました。
お目当てはRichie Hawtin!

Tristan Prettyman(トリスタン・プリティマン)とアインシュタインと99,9%は仮説
トゥエンティスリー
トリスタン・プリティマン ジェイソン・ムラーズ 
99・9%は仮説 思いこみで判断しないための考え方
竹内 薫 
99,9%は仮説を読んだ。
字が大きい。小学生にでも戻ったような気分。
Matisyahu(マティスヤフ)が(・∀・)イイ
- 2006-05-29 (月)
- music
マティスヤフはMatthew(マシュー)のヘブライ語読み。ペンシルヴァニア州ウェストチェスター出身の26歳。現在はブルックリン(NY)を拠点とする。10代前半はフィッシュ(Phish)やグレイトフル・デッドで育つ。のちにボブ・マーリィやレゲエ、そしてヒップホップなども聴き始めて宗教心が芽生え、レゲエ・ミュージックの中にもユダヤ教の考え方を見い出し、ユダヤ教徒になる。アメリカでは"Hasidic reggae rapper"と形容されていることが多い。
レゲエ、ダブがベースだけど、ヒップホップ、ロック、ぽい感じもあり、
一言でカテゴライズし難い。。最近のダンスホール一色?
だったレゲエ界にぽっかりとルーツレゲエの色を残したのが
出てきて、僕みたいな軽いリスナーは、ああこんなのあったな〜て思いました。
一部ではすごい人気になっていますが、どうなんだろう。
でも耳には残るな〜。つい何度も聴いてしまう感じ。
(先に華やかさ、聞きやすさが目立つダンスホールと違い、
じわじわくるのもルーツレゲエぽい)
レゲエ×ユダヤ教ってのがいいです。
歌詞は長すぎてよくわかんないけど、
でも真面目な宗教的?な歌詞なのでしょうか?
存在感がすごいらしい。。
個人的には風貌が好きです。
Tristan Prettyman (トリスタン・プリティマン)
- 2006-05-26 (金)
- music
2006年のよかったことはJack Johnsonの曲に出会えたこと。
で、そのJack Johnsonの運営映像制作会社の目に止まったのが、
トリスタン・プリティマン、ということでおんなじ感じでかっこいいです。
シンプルな音楽。名前もプリティマンってかっこいい。
今日はしんみり聞きたい。そんな日もある。
Tristan Prettyman Bio1982年5月23日南カリフォルニアのビーチ・タウン、デルマー出身。ちょうど23歳。
サーフィンと音楽を楽しむ両親の元、少女時代は、LAID BACKした典型的な南カリフォルニア・ガールの日々を送る。
12歳の頃、少女は、サーフィンを始め、父のアコースティック・ギターを拝借するようになる。彼女は、アーニー・ディフランコ、ボブ・ディラン、ジョニ・ミッチェルなどに深い感銘を受けつつ曲を書き始め、一日中サーフィンしたりBBQをしたりする中、友人の前でパフォーマンスするよう頼まれるようになる。
そんな中、トリスタンのパフォーマンスが、ムーンシャイン・コンスピラシー(ジャック・ジョンソン運営映像製作会社)の眼に留まる。
すべては、そこから始まった。
Seasons Of Love in You Tube
◇日本語の字幕のついたRENTの予告編◇from 公式HP
で、これ以外にもYou TubeにSeasons Of Loveの動画がたくさんUPされています。
素人の人が適当にモンタージュしたものから色々・・・。
う〜ん、結構色々見ましたが面白いものも結構ありました。
その中の少しを紹介します。
すごい画像&音のきれいなSeasons of Love 最初に聞くならこれから!お勧め度☆☆☆☆☆
中国?香港?の歌手がSeasons Of Loveを歌ってる
お勧め度☆☆☆
today showとかいう番組のライブ動画 スポンサードby TOYOTA?
お勧め度☆☆☆☆
素人の人のモンタージュ。ちょっとおしゃれな感じ。
お勧め度☆☆☆
動画は変な感じだけどjazzyな感じがいいです!
お勧め度☆☆☆☆
チェロを弾く中国人風の男。出だしがかっこいい!boredomとか言ってるけど結構いい演奏。
お勧め度☆☆☆
ロックバンド風?ハモリとかいい感じ。東洋人?女の人歌うまいと思ったけど実は男がうまいのかも!
お勧め度☆☆☆☆☆
大友克洋のアニメ AKIRA with Seasons Of Love
お勧め度☆☆☆
ちびっ子(男の子)が歌う。かわいらしい。この歌のポジティブ感を全身で表してます!ただ画像がぶれてちょっと酔います(笑)
お勧め度☆☆☆
昔のブロードウェイでの撮影?女の人のソロの声が圧巻です。
お勧め度☆☆☆☆
動画はないですが、合唱の練習みたいな感じです。ハモリの参考になります。 お勧め度☆☆☆
非常に荒削りですが、男が最後の高いパートをハモってきます。なかなか参考になります。 お勧め度☆☆☆☆
最後にYou Tubeではないですが、
Neil Rumney / Do it yourselfと並ぶ感動的なアンセムが登場 ! その名の通り、人気ミュージカルRentでお馴染みの曲、"Seasons of love"のネタのフィルター・ハウス。軽快なビートに乗って、あのゴスペル調のヴォーカルとピアノが広がる、爽快感とポジティヴなヴァイブに満ち溢れたナンバー。これは2006年サマー・シーズンにIbizaアンセム化しそう。
I Love N.Y.というグループのハウス風のカバーCISCO RECORDSで試聴可!
きれいなテクノとかハウスとかでも合うと思います。
誰かもっと作ってくれないかな〜!!
と思ったらありました!
Seasons of Love LEX Remix 8分くらいと長いけどテクノ風リミックス ↑のI Love N.Yよりもいいかも
お勧め度☆☆☆☆
◇歌詞引用◇Five hundred twenty-five thousand
Six hundred minutes,
Five hundred twenty-five thousand
Moments so dear.
Five hundred twenty-five thousand
Six hundred minutes
How do you measure, measure a year?In daylights, in sunsets, in midnights
In cups of coffee
In inches, in miles, in laughter, in strife.In five hundred twenty-five thousand
Six hundred minutes
How do you measure
A year in the life?How about love?
How about love?
How about love? Measure in loveSeasons of love. Seasons of love
Five hundred twenty-five thousand
Six hundred minutes!
Five hundred twenty-five thousand
Journeys to plan.Five hundred twenty-five thousand
Six hundred minutes
How do you measure the life
Of a woman or a man?In truths that she learned,
Or in times that he cried.
In bridges he burned,
Or the way that she died.It's time now to sing out,
Tho' the story never ends
Let's celebrate
Remember a year in the life of friends
Remember the love!
Remember the love!
Seasons of love!h you got to got to Remember the love! remember the love,
You Measure in love know that love is a gift from up above Seasons of love.
Share love, give love spread love Measure measure you life in love.Seasons of love/RENTより
James Blunt-You're beautiful 歌詞
- 2006-05-03 (水)
- music
全世界で1000万売り上げたJames Bluntだって。
ちょっと聞いてみた。なかなかいい感じだと思う。
でも、この歌詞の最後のほうの意味が分からない。
ていうか、全体的にも単語は簡単な単語なのに、
よく分からないなぁ。
Letters from Musicさんのところで、
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